記事の参照数をカウントして、よく読まれている記事一覧を表示出来るプラグイン「WP-POSTVIEWS」を導入してみました。
WordPressのダッシュボードから、「プラグイン」→「新規追加」で、「WP-POSTVIES」と検索すると、一番目に出てくるので、「いますぐインストール」をクリックしてインストールします。 続きを読む
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5インチベイ用HDD内蔵ケースを購入してみました。
HDD内蔵ベイがあった方が便利なので、あれこれ良さそうなものを探していました。
今回、「Owltech 3ステップ 5.25インチベイ専用内蔵ケース ガチャポンパッ!ダイレクト OWL-BDR35SA」を購入してみました。
[link url=”http://www.owltech.co.jp/products/drive_case/BDR35SA/BDR35SA.html”]
ケースが「ZALMAN Z9 PLUS」なので、「ブラック」を選択しました。
| 使用中のパソコンケース ZALMAN Z9 PLUS |
ガチャポンパッ! ダイレクト[ブラック] |
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特徴としては、
電源ランプが青色LEDなのも、Z9 PLUSにマッチしていて良い感じです。
Z9 PLUSの標準パネルにはHDDアクセスランプがあったものの、換装した「KAMA-PANEL3」にはHDDアクセスランプが無いので、そういう意味でも便利です。
通常は内部に何台HDDを積んでも、HDDアクセスランプ1個しか無いので、複数台積むときにもそれぞれアクセスランプが付くのも便利そうです。
ロックキーの鍵と錠部分は金属で安心感がありつつも、形状も簡易なものなので、盗難防止とかに効果があるわけではなく、不意に外せない程度と思った方が良いです。
HDDによっては刺さり辛く、HDDを指で直接持ち上げたり押してあげないと蓋が閉まらないなんて場合もありますが、HDD側の設計も関わってくるので他のHDDマウンタでもこれは同様です。
蓋(フロントパネル)はプラスチックなので、上手く閉まらないときに、あまり力を入れて閉めようとすると蓋が割れてしまいそうです。
ロックキーが電源連動は利点でもありつつ、「ホットスワップ/ホットプラグで手軽に交換したい」用途だと少々面倒にはなります。
ホットスワップする時でも、電源がしっかり切れてから抜けるのはもちろん利点です。
ホットスワップは、マザーボードやHDD両方の対応が必要なので、簡易にHDDを繋ぎ変えてテストをしたい人なんかは、HDDマウンタよりも「SATA USB接続ケーブル」的な製品の方がお勧めです。
箱には「SATA III 6Gbps対応」となっているのですが、ホームページにはSATA IIまでしか書いてなかったりして、速度がしっかり出るのかはやや不安です。
マウンタをかませている以上、Max速度が出ないのはある意味当然なので、ベンチマーク狂な方はしっかりマザーボードから直接繋ぎましょう。
なんか、話が脱線して来たような気がするので…次は気になった点を。
まあ、蓋が壊れそうとかも気になる点ではありますが、通常運用として考えると、ファンの音が大きいです。
ファンは一般に「径(けい)が小さくなる」程、「回転速度が上がる」程、うるさくなります。
標準ファンは「EVERCOOL EC-4010M12C」を搭載。
[link url=”http://www.evercool.com.tw/products/fan_4010.htm”]
チップセットファン、40mm×40mm×10mm、12V、0.84W、5,000RPM、5.22CFM、騒音レベル21dBA未満、寿命35,000時間、という製品のようです。
5kRPMは確かに数字を見るだけでうるさそうです。(良い子は回転速度じゃなくて騒音レベルを見ましょう)
どうやら「SCYTHE mini-KAZE SY124010」に換装するのが流行り(?)のようです。
[link url=”http://www.scythe.co.jp/cooler/sy124010l.html”]
チップセットファン、40mm×40mm×10mm、12V、0.72W、3,500RPM、4.11CFM、14dBA、寿命30,000時間、ケーブル2ピン×10cm、2ピン→3ピン変換ケーブル10cm付。PWM非対応。
風量が5.22CFM→4.11CFMには落ちてしまいますが、騒音レベルも21dBA→14dBAに落ちてくれます。
夏場は風量が落ちてしまうのがちょっと不安ですが、うるさいのも使っていて不便…。
これ専用にもファンコンを追加した方がいいのか!?(いや、違うでしょ!)
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頭部MRI(MagneticResonanceImaging、核磁気共鳴画像法)検査を受けてみた。
前回受けたのは遥か9年前くらいだったかなぁ。 続きを読む
6月下旬、PanasonicからSV-ME970の後継機と言える7v型防水ポータブルワンセグテレビ「SV-ME1000」が発売されるとの事。
実売価格はオープン価格、参考価格は4万3千円程度。 続きを読む
「AndroidのAOSS/WPS/らくらく無線スタート対応状況」を更新しました。
SCYTHE 5インチベイ用マルチインターフェースパネル KAMA-PANEL3 コンパネ5号」を買ってみました。
ケースの「ZALMAN Z9 PLUS」にも5インチベイ用パネルが標準添付されていて、それでも十分だったのですが、
とかいうところで考えていたところ、良い感じのパネルがあったので買ってしまった感じです。 続きを読む
下記リンク先の記事にて、「AHCIへの変更とRSTのダウンロード・インストール手順」をまとめ直しました。
[link url=”https://popozure.info/20140930/5681″]
結局のところ、SSDを単体でシステムドライブとして使って、HDDをデータ用としてDドライブとして、ドキュメント類のドライブはDドライブに移動して使っていました。
気まぐれでまた、SRTを設定したくなったので、設定してみました。
(「パソコンオタク」にありがちな、「環境設定オタク」という属性なので仕方が無い。)
というわけで、「AHCIモードで普通に使ってたけど、IntelSRT設定してみたよ」という話題です。 続きを読む
| メーカー | 自作PC |
| 機種 | 自作PC |
| 用途 | プログラム開発、テスト、インターネット、ゲーム、絵を描く、他なんでも |
※SV-ME970のYouTubeアプリは、2015年5月7日を以ってサービス終了となりました。
SV-ME970、便利に使っています。
というか、最近は子供に取られっぱなしで戻ってきません・・・。