Win8タブ「Acer W510D」使ってみた(3) 周辺機器とか動画とかΣ(゚ロ゚)o゙

Acerの10.1インチWindows8タブレット「Iconia W5|W510D」を購入。

今回はdビデオ見たり、Bluetoothキーボード繋げたりしてみます。

買ってみた Windows8タブレット買っちゃったよぅΣ(゚ロ゚)o゙
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使ってみた(1) 箱開けて、箱開けて、箱開けたらタブレットΣ(゚ロ゚)o゙
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使ってみた(2) 動作時間2倍、重量2.2倍!Σ(゚ロ゚)o゙
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使ってみた(3) Bluetooth機器繋げたり、動画見たりしてみるよ!Σ(゚ロ゚)o゙ ←今ココ

dビデオ見てみた!

NTT docomoのスマートフォンで月525円(税込)で動画が 見られる「dビデオ」。

契約者はPCでも見られるんです。

dビデオ

ちょいちょい作業しながら、サブPCで映画見たり、お風呂でスマートフォンで続き見たり、登録されているやつは見放題なので月525円(税込)は安いんじゃないかなぁ。

タブレットなら「その辺でゴロゴロ、あの辺でゴロゴロしながらdビデオが見られるかも知れない!Σ(゚ロ゚)o゙」という事で見てみました。

まずはIE10でdビデオのサイトへ。

Silverlightが必要という事なのでインストール。

ところが再生しても「他のデバイスでdビデオのコンテンツを再生しているため、再生することができません。」とか表示されて、再生出来ず。

実はメニューからアプリ版(Windows UI(「メトロUI」と呼ばれていたもの))のIE10を起動していたのですが、そもそもアプリ版IE10は、Silverlightとかのプラグインに対応していないらしい。そういえばそんな話聞いてたなぁ(^-^;

dビデオのサイトにある「視聴可能デバイス」を見ても「Windows 8 についてはClassicモードのみ対応」となってました。

デスクトップを選んでからデスクトップ版IEで再度アクセス。

またもや「Internet Explorer 10 Windowsでdビデオのコンテンツを再生しているため、再生することができません。」 とか表示されて、再生出来ず(^-^;

とりあえず、dビデオを契約しているスマートフォンでログインしたところ再生が出来たので、改めてW510Dでログインしてみたところちゃんと再生出来ました。

「Silverlightのライセンス情報を保存しているファイルを削除」という方法でも解決したかも知れません。

とりあえず、dビデオが見られる端末が増えた。

ストアアプリで遊んでみた

ストアアプリをいくつか入れて遊んでみました。

「Microsoft MineSweeper」で「アドベンチャー」を選んだら、自分の知ってるマインスイーパーと別ゲームすぎてビビった(^-^;

タッチ対応で楽しいものもありましたが…まあ、タブレットでわざわざゲームしなくてもいいなぁ(^-^;

Windows8はウイルス対策として「Windows Defender」が標準搭載。

今までの「Microsoft Security Essentials」と同程度の性能があるらしいので(「しかない」とも言える)、それで十分だった人は十分なのかな?(^-^;

「カスペルスキー2013 マルチプラットフォーム セキュリティ プライベート版(3年)」を使っているので、ライセンス的にインストールは出来るのだけど、CPUがAtomのに入れて重くならないかなぁとか心配してみる。

その内、試しにインストールしてみようと思います。

Bluetoothキーボード繋げてみた

この前買った「ELECOM TK-FBP049EBK」をペアリングして使ってみました。

テザリング

スタンドに置いてみたところ、一応おさまっている感じですが…スタンドにある「ツメ」の部分がタブレットの裏に当たっている状態なので、傷が付く可能性がありそうです。

まあ、「タブレット」なので、どこぞで小さな傷くらいは付いてしまうと思うので気にしない。

スマートフォンでWi-Fiテザリングして、ちょっと外でテキストを書くには良い感じかも知れません。

TK-FBP049Eは、上部の[F1]~[F12]が[Fn]との組み合わせキーなので、[Alt]+[F4]とかが押しづらいのですが、Windows UIで使う分には問題無さそうです。

キーボードドック内蔵のバッテリーが不要な時なんかに、この組み合わせは「軽く」て「コンパクト」で、「有り」な感じです。

Windowsでのバッテリー表示

キーボードドックには内蔵バッテリーがあるので、ドック接続時にはバッテリー動作時間が伸びるわけです。

Windowsからはちゃんと2つのバッテリーが認識されていました。

バッテリー表示

ドックに繋いでいる場合はドック側のバッテリーから使われていくようなので、「ドックから外したらすぐに電池切れ!Σ(゚ロ゚)o゙」なんて事は起こらないようで安心です。

充電は気づいたら本体側が先に100%になっていました。

一応、本体側が優先的に充電されるようです。

うれしい誤算?

acer AOD250が壊れてしまって、悲しみに暮れてのW510D購入だったわけですが、「AOD250用の収納ケース」に入れたらピッタリ。

AOD250ケース

W5付属のケースよりも取り出しやすいので持ち運びはこれで決まりです。

とりあえずW5使ってみたシリーズは一旦終わり。

Win8タブ「Acer W510D」使ってみた(1) 箱開けて出してみたΣ(゚ロ゚)o゙

Acerの10.1インチWindows8タブレット「Iconia W5|W510D」を購入。

まずは箱から本体を出していきます。

買ってみた 初のWindowsタブレットを買ってみた!(^-^)o
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使ってみた(1) 箱開けるよ!(^-^)o ←今ココ
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使ってみた(2) 設定とか、してみよう!(^-^)o
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使ってみた(3) アプリとか周辺機器とか使ってみよう!(^-^)o

箱から出すよ!

外箱を開けると、箱と…

箱が入っていました…!Σ(゚ロ゚;o゙

緩衝材の役割もあるんだと思いますケド…

箱

ぎゅうぎゅう詰め。

「パズルかっ!!Σ(゚ロ゚)o゙」

って言うほどパズルじゃないケド、そう思ってしまった(^-^;

最初の左側の箱(正確には箱状の蓋。)には、「専用キャリーケース」が入っています。
開くとポケット状になっていて持ち運べる形になっているのですが、キーボードドックを付けたままだとちょっと「きつめ」で出し入れしづらかったり、タブレット単体で入れると画面に優しいのか不安だったり、ケースに入れたまま使えるわけでも無かったり、スタンドになるわけでも無かったり…正直、微妙です(^-^;

右側の縦長の箱にはACアダプタと、日本のコンセント用電源プラグ、MicroUSB←→USB-B変換ケーブル、microHDMI←→D-Sub変換ケーブルが入っています。
ってか、付属ケーブル、microHDMI←→HDMI変換ケーブルじゃないんだ?Σ(゚ロ゚)o゙
microHDMIケーブル持ってるからいいケド…ってか、まあ、メインのPCはあるのでディスプレイに繋げて表示させる事も無いか(^-^;

左側の大きい箱を開くと、保証書とか「始めるにあたって」的な紙っぺらとかが。
その下にタブレット本体が入っています。

タブレットの下にもまた小さい箱が…

沢山開ける

「マトリョーシカかっ!!Σ(゚ロ゚)o゙」

 

その箱には、ワイピングクロスとクイックガイドが入っています。
ワイピングクロスは画面拭いたりする柔らかい布の事。
でも、かなり薄っぺらいです(^-^;
ついティッシュで拭いちゃうのですが、画面とかに取ってはティッシュペーパーはかなり硬いものなのでクロスで拭くようにしましょう。と自分に言い聞かせる…。

その小さい箱がハマっている箱状の蓋を開くと、充電池内蔵キーボードドックが入っています。

ようやっとタブレット本体とキーボードドックが揃いました(^-^;

本体とキーボード

なんか、ここまで、とにかくいっぱい「箱」開けたよ!Σ(゚ロ゚)o゙

まずはタブレット本体の端子やらスロットやら

タブレット本体は580gで結構軽め。

横持ちした状態で、上側に電源ボタン、画面自動回転オン/オフスイッチ、ヘッドホン端子があります。

右側には音量+/-ボタン、MicroHDMI端子、MicroUSB端子、MicroSDスロット、スピーカー(右)があります。

左側にはスピーカー(左)。

下側はキーボードドックにはめるためのガイド用の穴と、接続端子があります。

表側は10.1インチの5点マルチタッチIPS液晶画面、タッチセンサ式のWindowsボタンも下方に用意されています。

スピーカーはステレオスピーカーですが、ちょっとこもった感じかも(^-^;

下側にドック接続用の端子等があるためにヘッドフォン端子が上側にあります。ちょっと邪魔に感じるものの、ヘッドフォン端子側を下に向けて横持ちすれば画面が180度回転するのでタブレットスタイルで使う時は下側にして使う事が出来ます。

あとはmicroSD…何対応だろう?SDHC?SDXC?(^-^;
カタログにも書いてないぞう?Σ(゚ロ゚)o゙
と、とりあえず、手元のSandiskのmicroSDHC 16GBは認識して、読み書き出来てるっぽいです。
microSDXCなんて高価な物は持っていないので真相は分からず。

ドック接続用端子は充電端子になっていて、ACアダプタを接続すると充電出来ます。
普段はドック経由で充電した方がラクだなぁ。と思う。

充電池内蔵キーボードドック

キーボードドックがを装着すると、ノートPCスタイルで使えます。

ドックの右側にはフルサイズのUSB2.0ポートが1つあります。

左側にはACアダプターを刺すコネクタがあります。

充電中

フルサイズのUSBポートは、USBメモリとかUSB HDDとかがサクっと使えるのは便利ですね。

ACアダプタについては、ドック経由でタブレットを充電するだけでは無く、ドック内にも同容量のバッテリーを内蔵していて、ドック接続時にはなんとバッテリー動作時間が約18時間になります!Σ(゚ロ゚)o゙

凄いね!Σ(゚ロ゚)o゙

2倍っすよ、2倍!Σ(゚ロ゚)o゙

ただし…

重量も1,260gになって結構ずっしりきます(^-^;
タブレットの状態が軽いだけに尚更ずっしりくる感じです(^-^;

重いね!Σ(゚ロ゚)o゙

2.2倍っすよ、2.2倍!Σ(゚ロ゚)o゙

まあ、最近のモバイルノートが軽いだけで、1kg強くらいなら軽い部類かもしれませんケド(^-^;

キーボードとしては、「普通に打ちやすいノートPC」って感じ。

キーは四角く分かれているいまどきなアイソレーションキーで、キーピッチは17.5mmと広め。

自分がちょっと「アイソレーションキーボード」を誤解していて、「キーとキーの間隔が離れていてご入力をしづらい」というほかにも、「キートップが埋め込んであるので普通の台形型のキートップに比べて引っかってはずれることが無い」というものだと思っていました。

そういうのは一部の製品だけだったようで、普通に浮いているキーなので「何かに引っかけてキートップが壊れる」というのは避けられない感じです。

最近のacerのキーボード、というかacerのアイソレーションキーボードは、一つのキーを複数のキーに切り出した不思議な形のキーがいくつかあります。
具体的には、[Space]から[無変換]と[変換]、[Enter]から[]]、[BackSpace]から[¥]が切り出されています。

W510D日本語キーボード

キーが小さくなるよりはマシなのかも知れませんが、この切り出したキー配列、個人的には好きでは無かったりします(^-^;

英語キーボードも合わせて見ると分かりますが、部品共通化のため仕方が無いようです。

W510D英語キーボード

長くなりそうなので、続く。

Windows8タブレット「Acer ICONIA W510D」買ってみたΣ(゚ロ゚)o゙

Acerの8.1インチWindows8タブレット「Iconia W3|W3-810」が欲しくてお店に通った結果…!

「Iconia W5|W510D」を購入したおはなし。

買ってみた Windowsタブレットが欲しい欲しい欲しい! ←今ココ
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使ってみた(1) 開封の儀…!
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使ってみた(2) 電源いれます!
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使ってみた(3) アプリとか周辺機器とか使ってみる!

Acer ICONIA W3|W3-810が魅力的に見えたけど!

2013年7月11日に発売された8.1インチWindows8タブレット「Acer Iconia W3|W3-810」。

何はともあれ、「Windows8搭載の8.1インチタブレット」というだけですごく欲しいです。

「Microsoft Office Home and Business 2013」がプリインストールされているのに実売価格が6万円弱と安めの価格設定。

「外でさっと取り出して気軽に使えるWindowsタブレット」として、「デスクトップPCを起動しなくても寝っ転がりながらdビデオとかが鑑賞できるWindowsタブレット」として、「いざとなったらWordとかExcelも使えちゃうWindowsタブレット」として、とにかく期待大。

とにかくすごく欲しくて実機を見に行ってみたところ…!

 

思った以上にTN液晶の画質が残念…!(T-T)o

 

というか、期待していた分、かなり残念な画質。

「外でWord/Excelを使う」目的なら許容範囲なのかもしれませんが、映像も楽しみたかったので結局のところ見送る事にしました…(T-T)o

そこで目に入った Acer ICONIA W5|W510D

そんながっかりしているところに、同じくAcerの製品でキーボードドック付き10.1インチWindows8タブレットの「Iconia W5|W510D」が数量限定で置いてありました。

スペックは10.1インチIPS液晶・5点マルチタッチ液晶、解像度は1366×768、OSはWindows8(32ビット)、 CPUはIntelのAtom Z2760(1.5GHz/最大1.8GHz)、メモリは2GB、ストレージは64GB SSD、無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n)、Bluetooth4.0+HS、microUSB2.0×1、microHDMI、MicroSD(SDHC対応、SDXC不明)、前面カメラ(200万画素)/背面カメラ(800万画素)。本体重量は約580g、バッテリー動作時間は約9時間。2012年12月発売。

タブレットにもなるし、キーボードも付いてるし、Officeは無いけど6万円弱。ぐうぅ、すごい欲しい。

(※「W510D」はOffice無しです。「W510D-2」はOffice有りです。)

付属のキーボードドックにもバッテリーが内蔵されていて、合計で重量は1,260g(580g+680g)、バッテリー動作時間は約18時間(9h+9h)になります。

18時間って…!Σ(゚ロ゚)o゙

寝ている間に充電したら、起きている間はずっと使える感じかも!Σ(゚ロ゚)o゙

 

さて、他に候補として上がっていたやつも、今更ながら書いてみます。

Microsoft Surface PRO

まずは、Microsoft純正のWindows8タブレット「Microsoft Surface PRO」と、しっかり物理キーボード「TypeCover」の組み合わせ。

スペックは、10.6インチIPS・10点マルチタッチ液晶、解像度1920×1080、Windows8 Pro(64ビット)、Intel core i5-3317U(1.7GHz/最大2.6GHz)、メモリ4GB、ストレージ128/256GB SSD、無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n)、Bluetooth4.0、前面カメラ(画素数不明・120万?)/背面カメラ(画素数不明120万?)、USB3.0×1、Mini DisplayPort、microSDXC×1、デジタルペン(電磁誘導方式)付属。Office H&B2013。本体重量は約914g、バッテリー動作時間は約4時間。

Windowsタブレットの中では珍しくcore i5を搭載。高速処理が可能。画面解像度が1920×1080だったり、メモリ4GBだったり、USBが普通のサイズの3.0だったりとか、高性能な印象です。

電磁誘導式のデジタルペン付き。Wacomのドライバが入っていたのでWacom製なのかも?(保障は出来ませんが、他のワコムのペンが使えた事例もあるようです。)。

高性能と引き換えで、914gと重く、バッテリー動作時間も約4時間と短めなのが弱点。10.6インチというのもあって微妙に大きいです。

TypeCoverとのセットが打ちやすくて良い感じなのですが、ガンガン打ち込んでると、Enterのふちに指が当たって痛かったり、WindowsUI推奨のため、[ALT]+[F4]が押しづらかったり。

(具体的にはEnterがちょっと小さい気がする)

そして、何より重さと…値段が厳しいです…(^-^;

ASUS Vivo Tab Smart

ASUSの「ASUS Vivo Tab Smart ME400C」+「専用トランスリーブ+専用キーボード セット」の組み合わせ。

スペックは、10.1インチIPS・マルチタッチ液晶、解像度1366×768、Windows8(32ビット)、Intel Atom Z2760(1.5GHz/最大1.8GHz)、メモリ2GB、ストレージ64GB SSD、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)、Bluetooth4.0、前面カメラ(200万画素)/背面カメラ(800万画素)、microUSB×1、microHDMI×1、microSDHC×1。本体重量は約580g、バッテリー動作時間は約9.5時間。

「ME400C専用トランスリーブ」という専用のカバーは、タブレット使用時のカバーになりつつ、折り目に沿って折っていくとそのままスタンドになったりするユニークなカバーです。

「ME400C専用Bluetoothキーボード」はマグネットでトランスリーブに貼り付けて持ち運べます。使う時はキーボードを外して、カバーを組み立ててノートPCスタイルで使用します。

軽いし薄いし良かったのですが、専用Bluetoothキーボードの充電がMicroUSBポートで、本体から充電するにはケーブルを使わないといけないっぽいのでちょっと面倒そう。

Fujitsu Arrows Tab

富士通の「Fujitsu Arrows Tab Wi-Fi QH55/J」+「キーボード付専用ケース」。

スペックは、10.1インチIPS・マルチタッチ液晶、解像度1366×768、Windows8(32ビット)、Intel Atom Z2760(1.5GHz/最大1.8GHz)、メモリ2GB、ストレージ64GB SSD、無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n)、Bluetooth4.0、前面カメラ(200万画素)/背面カメラ(800万画素)、microUSB2.0×1、HDMI(専用ケーブル必要)×1、microSDXC×1。Office H&B2010。本体重量は約574g、バッテリー動作時間は約10.5時間。

OfficeH&B2010付がQH55J、Office無しがQH55J2、富士通WEBMART直販モデルでオプションが色々選べるWQ1Jがありますが、最大の特徴は防水対応というところ!お風呂でdビデオ見たりできるよ!Σ(゚ロ゚)o゙

充電スタンドへのセットがし易いのもポイントが高いです。前々から「良いなぁΣ(゚ロ゚)o゙」とは思っていたのですが、値段がちょっとお高かったり、防水なだけに放熱が弱いらしく結構熱くなるという情報あり(実際結構熱かった)。

Dell Latitude 10

Dellの「Dell Latitude 10」。

スペックは、10.1インチIPS・5点マルチタッチ液晶(ゴリラガラス)、解像度1366×768、Windows8(32ビット)、Intel Atom Z2760(1.5GHz/最大1.8GHz)、メモリ2GB、ストレージ128GB SSD、無線LAN(IEEE802.11a/b/g/n)、Bluetooth4.0、前面カメラ(200万画素)/背面カメラ(800万画素)、USB2.0×1、MiniHDMI×1、SDXC×1。Wacom静電容量方式ペン対応。本体重量は約658g、バッテリー動作時間は非公開(約8時間?)。

Wacomのデジタルペンに対応している事、フルサイズのUSBポートとSDXC(128GBまで対応)リーダーが付いているところが特徴かな。充電ポートがMicroUSBで、PCとのデータ転送にも使えるらしいです。

BTOでWin8Proにしたり、バッテリーを倍の4セルにしたり出来ます。

安価なLatitude 10 essentialsもあるものの、そっちは64GB SSD、バッテリー交換不可能、デジタルペン非対応だったりして後での拡張が出来ないので注意。

充電スタンドへのセットはしづらいです。不器用なボクでは、その内ポートが壊れそうでした…(^-^;

悩んだ末に…

Windows8タブレットが欲しいという目的はあるものの、なかなかどの機種にするか目移りしちゃいます(^-^;

 

いや、そもそも本当は、
W3-810が欲しかったんだよぅ!Σ(゚ロ゚)o゙

 

AOD250壊れちゃったし、手軽に使えるタブレットPCが欲しかったんだよぅ!Σ(゚ロ゚)o゙

 

でも、W3-810の実機を触ったら、
TN液晶の画質が思った以上にアレだったんだよぅΣ(゚ロ゚)o゙

 

画面の「滲み」というか、「粒状感」は「き、気のせいかも?Σ(゚ロ゚;o゙」とか思って、実は少し日を改めたり、複数の店舗を渡ってみたりしたけど、やっぱり画像とか映像とかを見るには厳しい感じでした(^-^;

メモ帳を開いてみたところ、真っ白の部分にも粒状の模様が見えてしまうので、サイトを見たり、テキストを読んだりするだけでも、疲れてしまいそうな印象です。

とにかく液晶画面が残念すぎでした(^-^;

 

まあ、そんなこんなで悩んでいるところ、W510Dがビックカメラ本店パソコン館に数量限定で64,800円であったので、さんざんいじったり、商品のまわりをぐるぐるしたり、「これ、もうひとこえ!Σ(゚ロ゚)o゙」とか店員さんに声かけたりと、小一時間ほど悩んだ挙句、けっきょく買っちゃいましたΣ(゚ロ゚)o゙

 

Surface Proのcore i5と解像度1920×1080にはかなり悩まされたものの、持ち運びタブレットとしてはハイスペック過ぎだよね?(^-^;(ちょっと重量感もあるし、お値段もちょっと…)

 

とりあえず、箱を開けるのは次回…。

(続く)

Bluetoothキーボード「 TK-FBP049EBK 」買ってみた

Panasonic ELUGA Xが、せっかくBluetooth4.0を搭載しているのでBluetoothキーボードを使ってみたいと思い、「ELECOM TK-FBP049EBK」を購入してみました。

同じ流れで「ELECOM TK-MBD041BK」を買ったばかりな気がするケド、気のせい、気のせい。

2012年11月発売で、メーカー希望小売価格は13,900円。今回は5,480円で購入。

基本的にはiPhone向けの製品です。 続きを読む →

8.1インチのWin8タブレットが超絶欲しいΣ(゚ロ゚)o゙

Acerから8.1インチ液晶画面のWindow8タブレット「Iconia W3-810」が発売されました。

8.1インチのWindowsタブレット発売!

Acerから8.1インチ液晶画面のWindow8タブレット「Iconia W3-810」が発売されました。

[link url=”https://www.acer.com/ac/ja/JP/press/2013/62958″]

OSとしてWindows8(32ビット)を採用。

CPUはIntelのAtom Z2760(1.80GHz)、メモリは2GB、ストレージは64GB SSD、無線LAN(IEEE802.11b/g/n)、Bluetooth4.0+HS、MicroUSB2.0、200万画素カメラ、Microsoft Office Home and buisiness 2013プリインストール。

びっくりするくらいとてもコンパクトな外見。

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これで実売価格が6万円前後。

…めっちゃ欲しいんですケド!!Σ(゚ロ゚)o゙

とりあえず、欲しい気持ちを整理して(?)書いてみる。 続きを読む →