Office Personal 2010 2年間ライセンス版の認証(5) まさかの?

前回の続き。

「Microsoft Office Personal 2010 2年間ライセンス版の認証が上手くいかない」という事で、「TOSHIBA dynabook UX/24MBR」を預かっていたわけでした。

前回までのあらすじ

認証しても不明なエラー(0xC004C032)が出るらしい→預かり
[link url=”https://popozure.info/20140327/4542″]
↓
認証してみた→不明なエラー(0xC004C032)→充電池切れ
[link url=”https://popozure.info/20140328/4546″]
↓
アダプターを預かって修復インストール →認証してみた→不明なエラー(0xC004C032)
[link url=”https://popozure.info/20140329/4560″]
↓
アンインストール/再インストール→認証してみた→不明なエラー(0xC004C032)
[link url=”https://popozure.info/20140329/4560″]
↓
マイクロソフトに電話→技術サポートは平日にお願いします
[link url=”https://popozure.info/20140329/4560″]
↓
PCリカバリー→認証してみた→不明なエラー(0xC004C032)
[link url=”https://popozure.info/20140409/4722″]
↓
…(^-^;
↓
うがあああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁーーーーー!!!Σ(゚ロ゚)o゙ ←今ココ

平日のマイクロソフトサポート窓口

というわけで、「さすがに平日にマイクロソフトのサポートに電話するところまではなかなか厳しいっす(^-^;」という事でお返しするように話しをしていたのですが、なかなか日程が合わず預かりっぱなしな結果に…。

とか思ってたら平日に電話出来る機会があったので、マイクロソフトのサポート窓口に電話してみました。

ちなみに…

 

かなり待たされます!!Σ(゚ロ゚)o゙

 

でも、ユーザー数も多いわけなので、サポートも大変なのです。

スピーカーホンとか活用して気長に待ちましょう。

お約束なのでもう一回。

 

かなり待たされます!!Σ(゚ロ゚)o゙

 

お問い合わせ先|マイクロソフト
[link url=”http://support.microsoft.com/contactus/?ln=ja”]

カスタマー サービス電話番号|マイクロソフト
[link url=”http://support.microsoft.com/gp/customer-service-phone-numbers/ja”]

サポートを受けるには状況等を説明しないといけません。

電話をする前に、バージョンやエディション(「Personal(パーソナル)」とか「Professional(プロフェッショナル)」とか)を控えておいて、言われた事をメモれるように筆記用具等を用意しておきましょう。

今回はオフィスのライセンス認証について問い合わせたので、事前に

  • ウィンドウズのバージョン・エディション
    (例.「Windows 7 Starter(ウィンドウズ セブン スターター)」
  • オフィスのバージョン・エディション
    (例.「Office Personal 2010 2年間ライセンス版(オフィス パーソナル)」
  • CDの紙ケースの裏にある「プロダクトキー」
  • PC上のnotepad(メモ用)

を用意しておきました。

電話をすると「オフィス2013のお問い合わせが増えております」というメッセージが流れ、「お急ぎの方は言われたアドレスに空メールを送るとサポート情報が送られてきます」と言われます。

実際に空メールを送ってみると、Office 2013のインストール関連のトラブル等についてのリンク集が送られてきます。内容は適宜変更されるのかもしれません。

 

oinfo

※メールアドレスは電話で案内しているので書いても良いのかも知れませんが、マイクロソフトのサイト等にも明記されていないので一応ボカしておきます(^-^;

 

メッセージに従って番号を入力していきます。

オペレータに繋ぐ旨のメッセージのあと、「10人以上のお客様が待っています」といった感じで、自分が繋がるまでの人数がアナウンスされます。

ハンズフリーとかで音声を聞きながら洗濯とかしてると良さそうです。

案内に繋がり、概要を聞いてくれます。

オフィスのバージョン(2010)とエディション(Personal 2年間ライセンス版)、プロダクトキーを聞かれます。

プロダクトキーは間違えの無いように復唱してくれます。

オペレータさん「復唱いたします、ヴィクトリーのブイ。」
ぽぽろん「おお、ヴィクトリィィィΣ(゚ロ゚)o゙」

「フォネティックコード」とか「通話表(つうわひょう)」とかいうみたいですね。こういうの聞いた事ある!Σ(゚ロ゚)o゙

[link url=”http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%80%9A%E8%A9%B1%E8%A1%A8″]

とりあえず、こんなのがありました。

  • B…エービー(AB)のビー
  • F…フランスのエフ
  • G…グッドのジー
  • J…ジャパンのジェイ
  • K…キングのケー
  • P…パリのピー
  • T…トーキョーのティー
  • V…ヴィクトリーのブイ
  • W…ウィンドウズのダブリュー
  • X…エックス線のエックス
  • Y…ワイシャツのワイ

「W」は「ウィンドウズ」なんだなぁ、とか思いつつも、フォネティックコードが気になって確認が…(^-^;

「ヴィクトリーのV」が出てくる感じに何だか燃えてきますΣ(゚ロ゚)o゙

しかし、「スペルが出て来ない人はどうしてるんだろう…?(^-^;」とかどうでもいい心配をしてみたり。

無償サポート期間かどうかの確認をしてから、期間内ならば技術サポートへ。

過ぎている場合は有償サポートへの案内になるようです。

製品によってサポート期間は異なるので確認しておきましょう。

Windows 製品および Office 製品の無償サポート|マイクロソフト
[link url=”http://support.microsoft.com/kb/875330/ja”]

Office Personal 2010は「初回お問い合わせから90日間」というサポート期間のようです。

技術サポートの方に繋がるまで、またしばらく待ちます。

しばらく待ちます。

しばらく待ちます。

しばらく待ちました(^-^;

技術サポートの方からは、まず氏名と電話番号を聞かれます。

電話が切れてしまった時に掛けなおすため、という事でした。

確かに「首に受話器挟んでて[切]とか押しちゃって、また最初から…」とかなったらそれこそガッカリですね(^-^;

そして、受付番号を伝えられますのでメモっておきます。

後日、何かあった時に受付番号を伝える事で、再度のサポートがスムーズに行くようです。

そんなこんなでここまで30分ほど経過。

ウィンドウズのバージョン(7)とエディション(Starter)を伝え、オフィスがバンドル品(同梱品)である事などを伝え、調べて貰った結果。

技術サポートの人「プロダクトキーは正規品のものという事が確認取れました。」
ぽぽろん「はい(^-^)o」
技術サポートの人「それで…申し上げにくいのですが…」
ぽぽろん「も、もしや(^-^;」
技術サポートの人「いつ頃に入手されたものか分かりますか?(^^;」
ぽぽろん「あー…今年の1月末で…預かった物で、美品なので新品かも?とは思っていたものの…未確認デス(^-^;」
技術サポートの人「そのライセンス、2年間版というものでして…」
ぽぽろん「あー、もう切れてると(^-^;」
技術サポートの人「展示品とかの場合、そういう事も考えられます(^^;」

古い型なので中古品か展示品とかかなぁとは思っていたものの、保護シールとかも貼ってある状態だったので、新古品か眠ってた新品かなぁとか思ったり…まあ、そうかぁという感じ。

実のところ、電話してきて預けに来てくれた人の知人の品だったので、あまり詳しい情報が来て無いのでした(^-^;

んー、サポートさん時間割いてしまって申し訳ない(^-^;

ぽぽろん「ちなみに、確認して展示品だったとして、永続版を購入したら使っても良い事になりますか?」
技術サポートの人「はい。それでお使いいただけます。永続版への切り替え方法をご案内させてください。(^^」

  1. Office2010ライセンス永続版を購入。
  2. 「スタートメニュー」から「コントロールパネル」を開く。
  3. 「プログラムのアンインストール」を開く。
  4. 「Microsoft Office Personal 2010」を右クリックして、「変更」 を選ぶ。
  5. 「プロダクト キーの入力(E)」を選ぶ。
  6. 永続版のプロダクト キーを入力する。

という内容。

「プログラムのアンインストールまたは変更」から上手くいかない場合は、「Office Personal 2010 2年間ライセンス版の認証(2)」の「プロダクト キーの再入力をしてみました」にあるように、インストールDVDを起動させても入力出来ます。

[link url=”https://popozure.info/20140328/4546″]

というわけで、「Microsoft Office Personal 2010 2年間ライセンス版のライセンス認証が出来ない」の件は、「既に2年間期間オーバーだった」というオチでした…(^-^;

とりあえずPCはお返しして、永続ライセンス版にするか、別のオフィスソフトにするかも検討してみるか、という感じです。

(→「永続版に切り替える」事になりました(^-^)o)

Office Personal 2010 2年間ライセンス版の認証(4)

前回の続き。

「Microsoft Office Personal 2010 2年間ライセンス版の認証が上手くいかない」という事で、「TOSHIBA dynabook UX/24MBR」を預かっていたわけなのですが…。

さて、どうしよう?

結局、Officeを再インストールしたりしても認証出来ないのには変わらず、

  • このまま返却。
  • 初期化して工場出荷時状態に戻してみる(リカバリー)。
  • 永続ライセンス版を購入する。
  • Microsoftじゃないオフィススイーツを使う。

を提案したところ、「リカバリーしちゃって!」という事だったので、目ぼしいファイルをSDカードにコピーして、リカバリーしてみました。

リカバリー実施

許可が出たので早速リカバリー実施です。

  1. [0](ゼロ)キーを押しながら電源ON。
  2. dynabookのロゴが表示。
  3. …
  4. …
  5. …?Σ(゚ロ゚)o゙0押しっぱdynabookのロゴから先へ進みません…もしやと思い、「違うかな?(^-^;」と思いつつも[0]から指を離すと黒い画面に進みました。ロゴが出たら離すのも必要だったのか!Σ(゚ロ゚)o゙
  6. 画面左下に「***** HDD RECOVERY MODE *****」と表示された後、「Windwos is loading files…」とか表示されて進捗バーが2周ほどした後、Windows(PE?)が…
  7. 起動するのかと思った途端にこんな画面だよ!Σ(゚ロ゚)o゙ドーン警告!「警告!リカバリ(再インストール)を実行すると全てのデータは削除され初期化されます。

    大切なデータ、設定のバックアップはお済みですか?

    ACアダプタを接続してください。」と書いてあります。

    ウイルスにでも感染したんじゃないかと思うようなドッキリ画面です(^-^;

  8. ドキドキしながら[はい]をクリックします。
  9. 「<復元方法の選択>」では、「初期インストールソフトウェアの復元」を選んだまま、[次へ(N) >]をクリック。
  10. 「<初期インストールソフトウェアの復元>」では、「ご購入の状態に復元(システム回復オプションあり)」を選んだまま、[次へ(N) >]をクリック。
  11. 再度、ハードディスクの内容が全て削除される事を確認されるので、大丈夫なら[次へ (N) >]をクリック。
  12. あとはしばしご歓談を…。

リカバリー完了、さて、Officeのライセンス認証

さて、綺麗な状態になったところで、LAN線を繋いでOfficeの認証をしてみます。

excel005

う、うん。なんかそんな気はしてた…(^-^;

(続く…のか?)→続き

ポラロイドからキッズ向けスマホが出るらしいΣ(゚ロ゚)o゙

トイザらスをうろうろしていたら…子ども向けのスマートフォンとやらが売ってて面白そうなのでいじってきました。

名前は「ポラスマ」。

開発はなんとポラロイドカメラ(ポラロイド社のインスタントカメラ)で有名な「ポラロイド」ですよっ!Σ(゚ロ゚)o゙

ペラペラ振って画像が浮かぶのを待ってましたよねぇΣ(゚ロ゚)o゙

振っても画像が浮かぶのは早く無いらしいと聞いてガッカリしたものです(^-^;

と、早速横道に逸れました(^-^;

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OCN モバイルONEをP-02Eで使ってみた(2) 設定

今回は「OCN モバイルONE」の設定を行います。

SIM無しの情報バーの状態。

アンテナアイコンのところがSIM無しの「?」ってなってます。

SIM無し

「OCN モバイルONE マイクロSIM」を挿しましたところ、電波状況のアイコンに変わりました。

でも、設定をしていないので電波を掴んでいない状態です。

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OCN モバイルONEをP-02Eで使ってみた(1) 開封

データプランで使っていた「ELUGA X P-02E」ですが、NTT docomoの回線を解約してMVNOの回線「OCN モバイルONE」に乗り換えました。

Amazonさんからメール便で届いたので、普通に郵便ポストに入ってました。

ちなみにポチっとした時には気にしていなかったのですが、Amazonさんで4月1日~21日まで「春の生活応援セール 第2弾」と称して対象商品が表示価格の更に20%OFFというキャンペーンがありまして、「OCN モバイルONE」は対象商品でした。

こんなバナー
Amazon 春の生活応援セール 第2弾 4/21まで

注文メールを見たらしっかり394円割り引かれていて…結局、パッケージ代は1,577円で済みました。

有り難い事です…(i-i)o

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中古ケータイにFOMAカード差し替え→UIMのサイズ変更もしてみた

子どもの携帯電話がボロボロになってきたので、未使用中古品を購入しました。

中古品で機種変更

今まで使用していた機種はPanasonicの「F-07B」、新しい機種はSHARPの「SH-03E」という機種です。

F-07Bは防水非対応、SH-03Eは「防水性能IPX5/7に対応」との事です。

小雨が降っててもついつい使ってしまう携帯電話。

防水なのは何かと安心です。自分のも防水対応のに買い替えたいです(^-^;

さて、さっそくFOMAカードを差し替えてみましょう。

(「FOMAカード」の事を「ドコモUIMカード」とも呼びます。)

  1. F-07Bの電源を切って、裏蓋をスライドさせて外す。
  2. microSDを引き抜く。
  3. ツマミを引っ張って、FOMAカードを引き抜く。
  4. SH-03Eの裏蓋の切欠きを引っ張って外す。
  5. FOMAカードを…!?Σ(゚ロ゚)o゙

今までのF-07Bで使っていたFOMAカードは「ドコモUIMカード」という通常(?)サイズのカードで、SH-03Eはそれより小さい「ドコモminiUIMカード」対応機種だったようです。

とりあえず悩んでても仕方が無いので、その足でドコモショップへUIMの切り替えをしに行きました。

UIMカードのサイズ変更

標準サイズの「ドコモUIMカード(FOMAカード)」から「miniUIM」に切り替えたい旨を相談。

最近は中古品に切り替えるのも容認されてきたようで、サイズ変更を申し出るだけで特に何も聞かれず手続きできます。

手数料は2,000円(税込2,160円)、次回の通話料と一緒に請求されるとの事です。

切り替え作業そのものは時間がかからず、新しいFOMAカード(miniUIM)をSH-03Eに挿して起動。

ドコピー端末でデータもコピー

通信確認をした後、データ移行もしてくれる事に。

ドコモショップ内のバックアップ用端末「DOCOPY(ドコピー)」に繋いで、コピーする項目を全選択。

DOCOPY(ドコピー)でバックアップ|NTT docomo
https://www.nttdocomo.co.jp/support/utilization/backup/service/docopy/ 

古い機種では1,000件ほどあった送信メールが、新しい機種では500件までしか保存出来なかったらしいですが、送ったメールはそもそも見返す事が無いという事なのでOK。

古い機種はドコモショップで引き取って、目の前で破砕処理をしてくれるそうです。
最終的には処分をお願いしたいけど、データの確認をしてからの方が良いと話して、今回は持ち帰る事に。

とりあえず無事に換装出来ました。

動作確認してみた

ネットオークションで入手したという事もあり、動作するか少々不安だったものの、特に問題なし。

業者が売っている未使用品はまず大丈夫だと思いますが、個人での出品だったりする場合、万一動作しなかった場合に補償されない可能性が高かったり、料金未払いとかで「ネットワーク利用制限」とかがかかっていると解除などもなかなか難しいようです(^-^;

ネットワーク利用制限携帯電話機確認サイト|NTT docomo
http://nw-restriction.nttdocomo.co.jp/top.php 
ネットワーク利用制限携帯電話機について|au
http://www.au.kddi.com/support/mobile/network-riyoseigen 
中古携帯電話を利用する際の注意事項を確認する / ネットワーク利用制限|Softbank
http://www.softbank.jp/mobile/support/3g/restriction/ 

ショップで機種変更する場合はUIMサイズの変更には手数料がかかりません。

自分で機種を勝手に変更する場合には、せっかく安く買えたのに、UIMカードのサイズ変更で思わぬ出費とならないように注意しましょう。

新品だとなかなかガラケーが選べない

とは言え、スマートフォンじゃない「ケータイ」の機種が選べない現状、ネットオークションとかじゃないと機種変更しづらい現実もありますよね…(^-^;

 

それはさておき、本日一番のビックリは、

ぽぽろん「ドコモのバックアップ用端末『DOCOPY』って、『ドコピー』って読むんだ!?Σ(゚ロ゚)o゙」

ってとこでした。

MVNOのSIMカードを購入してみた(1)

NTT docomoのXiスマートフォン「ELUGA X P-02E」を使用しているのですが、月々の通信料が地味に高くてお財布に厳しいです(T-T)o
そんなわけで、他の安い回線事業者(MVNO=仮想移動体通信事業者)に乗り換えようと思っています。(といか、ドコモはもう解約してしまいました(^-^;)

まずは 乗り換えた時のメリットとデメリットを洗い出してみます。

メリット 事業者・プランにも依るが、現在の月額4,277円から980円くらいに下がる MVNOに乗り換える最大の理由
ドコモ回線を使用するMVNOであれば、電波状況はドコモと一緒(のハズ) 電波状況が分かっているのは安心
デメリット P-02E(を含めたほとんどのドコモ端末)では、テザリングが出来なくなる ドコモ端末特有の現象。APNがspモードで…とか何とか
料金が安くなるが、高速通信で利用出来る通信量が少ない むしろキャリアの最大通信量が多いんだと思います
同じ回線を使っているMVNO同士でも、回線速度が変わってくるらしい 特に帯域制限された後、ほぼ繋がらなくなるMVNOもあるとか
ドコモのサービスが利用出来なくなる。(spメール、docomo Wi-Fi、dメニュー等) dビデオとdアニメはキャリアフリーになったらしい?
SMS無しのSIMにしてしまうとアンテナを探して電池の減りが激しくなる機種がある P-02Eは問題無いみたい
アプリの登録でSMSを使用するものがある 例えば「LINE(ライン)」の電話番号認証で使うらしいです

こんな感じでしょうか。

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Windows XP→7へ、そしてエラー発生?

とある業務アプリがWindwos XP専用だったため、ずっとXPで使っていた端末。

対応が取れたのでWindows 7へアップグレードしてしばらく使っていました。

色々不安もあったものの数日無事に動いていたので安心しかけたところ、電話が…

同僚「ファイル転送中にエラー76とかで落ちたけど、」
続きを読む →