「SHARP AQUOS sense2 SH-01L」を買ってみた(母親が。)

SH-01Lを購入しました。

電池の持ちが悪くなってきた「GALAXY Note3」

2014年9月に購入した「GALAXY Note 3」。

そろそろ電池の持ちが悪いそうです。

買い替え候補

ばっちゃ
夕方には電池が0%になっちゃって・・・買い替えたいんだけど。
ぽぽろん
今だと「SHARP AQUOS sense2 SH-01L」かな。
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ばっちゃ
Amazonで買っちゃえばいいのかな?
ぽぽろん
買っちゃってください。ケースは?
ばっちゃ
手帳型は使いづらかったから何も無いケースがいい。あと画面のシールも。
ぽぽろん
んじゃ、この辺で。
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購入手続き完了

電話で誘導しながら無事、Amazonで購入できたようです。

到着待ち!

では、この辺で。(^-^)o

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「AQUOS sense SH-01K」を Android 9.0 Pie にアップデートしてみた

「SHARP AQUOS sense SH-01K」を「Android 9.0 Pie」へアップデートしました。

システムアップデートが来ていた

世間では Android 10 が出て来ているみたいです。

さて、SH-01K は出荷時は Android 7.1 です。

8.0 へのアップデートに引き続き、9.0 のアップデートも来ました。

新OSがサポートされるのは良いことですね。

アップデートしてみた

というわけで「今すぐ」アップデート。

再起動して30分くらいかかってのアップデートです。

何だか下のボタンの色合いが変わって、更に無粋な感じに。

これが「モダン」なんだろうか。

電源長押しでスクショ

電源ボタンを長押しすると「電源を切る」「再起動」「スクリーンショット」「非常用節電モード」が出るようになりました。

「音量-」+「電源」でもスクショは撮れましたが、押すタイミングがシビアなので、「電源」長押し→スクショも良さそうです。

今流行りの「AI」機能

何でもAIです。

AI機能でバッテリーのコントロールや画面の明るさを調整してくれるらしいです。

目立って「これが凄くなった!」というのは無さそうなので、少し様子を見てからアップデートするのも良いかも知れません。

では、この辺で。(^-^)o

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Visual Studio 2019 Community をインストールしてみた

Visual Studio 2019 Community をインストールしてみました。

MicrosoftのIDE

Microsoftが無料で出している統合開発環境(IDE)である「Visual Studio 2019 Community」をインストールしてみました。

https://visualstudio.microsoft.com/ja/downloads/

インストールして起動

インストールして再起動して、「Visual Studio 2019 Community」を起動。

サインイン画面が出てきて、開発用に何かアカウントを取らないといけないのかと思いましたが、普通にMicrosoftアカウントでサインインできました。

初めてのC++

今までBASICばかりでC系列に触れていなかったので新鮮です。

でも、#include <stdio.h> の記述は無いみたいですね。

初めての実行・・・拒否されました

[F5]を押して、デバッガー実行。

「プログラム ‘C:\Users\poporon\source\repos\popozure\Debug\popozure.exe’ を開始できません。 アクセスが拒否されました。」と表示されてデバッガー実行できません。

[Ctrl]+[F5]のデバッガー無し実行ならできるのですが。

Google先生に聞いてみても、同じ事象が起きている人はけっこういるようなのですが解決方法が見つかりません。

ぐぬぬ・・・。

コンソール アプリなら実行できた

ターミナル(MS-DOSコマンド プロンプト)向けアプリならデバッガー実行できました。

デスクトップ アプリだと上手くデバッガー実行できないようです。

とりあえず、少しずついじっていきます。

では、この辺で。(^-^)o

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「PowerDVD」を買ってみた

CYBERLINKの「PowerDVD」を購入しました。

DVDプレイヤーが無い

じっちゃ
そういえばDVDプレイヤーが無いみたいだけど?
ぽぽろん
あー、Windows10だと標準には無いね。
じっちゃ
今まで使ってたやつが使い易くていいんだけど・・・。最初から入ってたやつだけど、インストールメディアは無さそう・・・。
ぽぽろん
買っとくよ。

というわけで、「CYBERLINK PowerDVD 19 Pro 通常版」を購入。

Amazonで5,503円でした。

こだわりが無ければ

こだわりが無ければ「Microsoft ストア」で、「Windows DVDプレイヤー」を購入するのが安くていいと思います。(1,750円(税込み))

では、この辺で。(^-^)o

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VAIO VPCJ216FJを1TBのSSDに換装してみた

「NEC VALUESTAR W VW770/ES6」に引き続き、「SONY VAIO VPCJ216FJ」も1TBのSSDに換装します。

今回1TB SSDへ換装するPC

2011年6月11日発売の「SONY VAIO VPCJ216FJ」。

vpc216j

「PC・テレビ・ブルーレイディスクレコーダー。1台3役のずっと使える『ボードPC』」と銘打った液晶一体型の「Jシリーズ」です。

CPUはIntel Celeron Dual-Core B810(1.6GHz)、メモリーは4GB(DDR3 PC3-10600/最大8GB)、画面サイズは21.5インチ液晶一体型、解像度は1920×1080(FHD)、HDDは1TB(SATA/7200RPM)、光学ドライブはDVDハイパーマルチドライブ、有線LANは10/100/1000bps、無線LANはIEEE802.11b/g/n対応、地デジチューナー搭載、OSはWindows 7 Home Premium 64bit、Microsoft Office Home and Business 2010がプリインストール、Webカメラとマイクも内蔵。

240GBのSSDと500GBのUSB-HDDで使っていたので、今回、これを1TB SSDにまとめます。

スタンド部を外してSSD交換

すっかりどこを開ければいいのか忘れていましたので、過去記事参照。

https://popozure.info/20150504/7291

スタンド部を外すだけで良いようです。

スタンド部のネジを外して、下に引き下げる感じでスタンドを取り外します。

vpc216j-stand

SSDを取り出します。

1TB SSD「Ultra 3D SSD SDSSDH3-1T00-G25」

父親用に1つと母親用に1つ、同じ物を購入しました。

1TBのSSDが1万5千円を切ってるとか、安くなったものです。

HDDスタンドでクローン

「KURO-DACHI/CLONE+ERASE/U3」を使って、240GB SSD→1TB SSDのコピー(クローン)を行います。

「HDD 1」にコピー元、「HDD 2」にコピー先をセットして、「Crone」ボタンを押します。

LEDが4つとも点滅してクローン完了。

だいたい20分くらいでした。

本体にSSDを組み込んで起動テストです。

動かないパーティション

「PC」を右クリックして「管理」。

「ディスクの管理」を開きます。

Cドライブを拡張しようとしましたが、Cドライブの後ろに「回復パーティション」があって動かせませんでした。

EaseUS Partition Master をインストールしてみた

そこで「EaseUS Partition Master Free 13.5」(イーザス・パーティション・マスター・フリー)をダウンロードしてインストールしました。

https://jp.easeus.com/partition-manager-software/free-1.html

Cドライブの後ろの「回復パーティション」を右クリックして「サイズ調整/移動」を選んで、一番後ろの位置にドラッグして移動させて、

今度は「Cドライブ」を右クリックして「サイズ調整/移動」を選んで、パーティションの終わりの位置をドラッグして目いっぱい広げました。

あとはDドライブ(外付けUSB-HDD)のデータをCドライブへ移動させて完了です。

思った以上にあっさり終わりました。

起動確認

あとは起動確認して、USB-HDDからSSDへデータを移しました。

外付けHDDが無くなってスッキリ!

では、この辺で。(^-^)o

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「NETGEAR ReadyNAS」の設定を見直してみた

実家用のNASを預かりました。

実家に設置、ReadyNAS

2016年6月に購入。

実家に設置して、起動時にバックアップを取るようにしました。

https://popozure.info/20160604/10373

バックアップの設定が怪しい?

「Acronis True Image 2016」でスケジュールを組んでいたつもりだったのですが、どういうわけか、母親側のパソコンはバックアップが取れているものの、父親側のパソコンはうまくバックアップが取れていませんでした。

父親のCドライブはSSDですが、扱うデータが大きいものばかりなので、ほとんどDドライブに保管しており、Cドライブのバックアップは出来ていても、あんまり意味がありませんでした。

とはいえ、Dドライブを毎日もしくは毎週バックアップするには容量が足りません。

いっそ簡易バックアップ

いっそバッチファイルで簡易的なバックアップを取ることにしました。

[batch title=”tiny_backup.bat”]set documents1=c:\users\%USERNAME%\documents
set documents2=d:\users\%USERNAME%\documents
set desktop1=c:\users\%USERNAME%\desktop
set desktop2=d:\users\%USERNAME%\desktop
robocopy %documents1% z:\tiny_backup\documents *.* /S
robocopy %documents2% z:\tiny_backup\documents *.* /S
robocopy %desktop1% z:\tiny_backup\desktop *.* /S
robocopy %desktop2% z:\tiny_backup\desktop *.* /S[/batch]

<利点>

  • 毎日同じフォルダーにコピーするので、バックアップに使う容量が抑えられる。
  • 変更が無いファイルはコピーしないので時間が短縮できる。
  • 削除したファイルが残るので、誤って削除したファイルが救える。

<欠点>

  • 削除したファイルがいつまでも残る。
  • フォルダー移動したときに、古いフォルダーにもファイルが残り続ける。
  • ファイルの履歴は追えないので誤って上書きしてしまったファイルは救えない。

こんな感じでしょうか。

警告メールを再設定・テスト

「システム」→「設定」→「警告」から設定できる警告メールの設定が古いメールアドレスだったので変更しました。

gmailのメールアカウントからも送れそうなのですが、上手く送れませんでした。

(SMTPサーバーは企業向けのG Suite向けの機能らしい?)

実家に設置

再度設置して完了です。

では、この辺で。(^-^)o

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「MSI GeForce GTX1650 4GT LP VD6989」を買ってみた(次男坊の。)

次男坊のパソコン用にグラフィックカードを買いました。

モンハンが動かないGTX710

Steamで「モンスターハンター:ワールド」を買ったものの、

https://popozure.info/20190819/14575

必要なグラフィックメモリーは2GB以上。

1GBのGeForce GTX710では、タイトルすらもまともに動かない状態でした。

次男坊のパソコンはスリムタワーのため、ロープロファイル対応のグラフィックカードしか刺せません。

候補としては、「MSI GeForce GTX1650 4GT LP VD6989」という感じでした。

注文してみた

ぽぽろん
いつ買えそうだー?
次男
当分先かな~・・・。
ぽぽろん
うむぅ・・・。

何とかしてあげたいものの、買ってあげる理由がありません。

とりあえず「貸し」ということにします。

ぽぽろん
注文しちゃったぞー!
次男
うおおおおおおありがと~!
ぽぽろん
あくまでも「貸し」だからな。
次男
うん!

というわけで、注文しちゃいました。

甘いなー。

開封の儀

昨日注文して、さっそく今日届きました。

内容物は、

  • グラフィックカード本体
  • ロープロファイル ブラケット
  • ユーザーズガイド
  • サンキューカード
  • 保証書

です。

取り付けてみた

ネジを外して、DVIの脇の留め具も外して、金具(ブラケット)を取り外します。

ロープロファイルの金具(ブラケット)に付け替えます。

何かDVIポートの位置がおかしくて、DVIの留め具が付きませんでした。

まあ、DVIポートは使わないので気にしないことにします。

「Compaq 8300 Elite SFF」のケースのレバーを引いて開きます。

「GF-GT710-E1GB/LP」を取り外して、「MSI GeForce GTX1650 4GT LP VD6989」を取り付けます。

ケースを閉じます。

起動確認

HDMIのコネクタがフレームに干渉している感じでしたが、ボードを刺し直して何とかなりました。

Windowsも無事起動したと思ったら、解像度が「640×480」になっています。

デバイス マネージャーを見たところ、「ディスプレイ アダプター」が「ビデオ コントローラー (VGA互換)」になっていました。

NVIDIAのサイトで「GeForce GTX 16 Series (Notebooks)」を選んで、ドライバーをインストールしなおしました。

https://www.nvidia.co.jp/Download/index.aspx?lang=jp

今度はちゃんと「GeForce GTX1650」として認識されました。

恒例のドラクエX ベンチマークしてみた

「ドラゴンクエストX ベンチマーク」の結果です。

「標準品質」で「1280×720」で「ウィンドウ」で「すごく快適(13444)」でした。

「GeForce GT710」のときは「7101」だったので、かなりスコアが上がりました。

他のパソコンでも計測した結果はこちらです。

https://popozure.info/20170713/11206

モンハン:ワールドを起動してみた

お待ちちかね。

「モンスターハンター:ワールド」を起動してみます。

次男
おお、タイトルがちゃんと表示されてる!
ぽぽろん
ほうほう。良かった良かった。

とりあえずはキャラメイク。

次男
アイルーの毛並みが・・・もふもふ!

ゲーム画面までは遠そうです。

では、この辺で。(^-^)o

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→「モンハン:ワールド」クエストや狩りをしてみました

https://popozure.info/20190825/14662

容量1TBのSSD「Ultra 3D SSD SDSSDH3-1T00-G25」を買ってみた

1TBのSSDを買いました。

1TBのSSDを購入

父親のパソコンが不調。

https://popozure.info/20190815/14624

どうせならクリーンインストールすることに。

ついでにSSDも240GB→1TBにすることにしました。

今回選んだのは信頼のサンディスクで「Ultra 3D SSD SDSSDH3-1T00-G25」です。

開封の儀

開けていきます。

何か真空パックっぽくなっています。

内容物は、

  • SSD
  • 保証書
  • ソフトウェア案内カード

です。

2.5’→3.5′ 変換マウンタ

2.5インチのドライブを3.5インチの大きさに変換するマウンタ(アダプター)「裸族のインナー」も購入しました。

リムーバブルケースを使うときとかに、コネクタ位置が3.5インチの位置になるので便利です。

パソコンに組み込むときは中ぶらりんでも問題無いので、必須ではありません。

さて、次回、組み込んでWindows 10 をクリーンインストールしていきます。

では、この辺で。(^-^)o

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「brother 純正インクカートリッジ 4色パック LC211-4PK」を買ってみた

純正インクカートリッジを購入しました。

スキャンもプリントも多機能プリンター

多機能プリンター「brother PRIVIO DCP-J963N」を使っています。

[link url=”https://popozure.info/20150730/10826″]

フラットベッドスキャナになるだけでなく、ADFも搭載されています。

Wi-Fiで繋がっていて、家族全員で気軽に使っています。

次男
印刷するね~!
ぽぽろん
あいおー。
DCP-963N
]印刷できません

黒インクが切れてしまっていました!

安心の純正インクカートリッジ

今回、黒インクが切れて印刷できなくなってしまったので慌てて購入しました。

余裕を持って買っておかないとダメですね。

今回も前回同様brotherの純正インクカートリッジを購入です。

互換性インクの方が断然安いのですが、トラブルになってしまったときに保証外となってしまったりするので、安心して使いたい場合、純正インクの方が良いです。

質の悪い互換インクを使ってインク漏れを起こして故障して、けっきょくプリンターの買い替えになったパターンも見たことがあります。

さて、早く届かないかな!

では、この辺で。(^-^)o

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XSERVER契約してみた(ふたたび)。今ならドメイン1個プレゼント!Σ(゚ロ゚)o

「高速性・機能性・安定性を兼ね揃えたオールSSDのハイスペックサーバー」の「XSERVER」をもうひとつ契約してみました。

ドメインプレゼントキャンペーン中!

2019年5月21日(火)12:00~2019年7月4日(木)18:00までに契約すれば、独自ドメイン(.com/.net/.org/.biz/.infoからいずれ)を1個プレゼントしてくれます。

[link url=”https://www.xserver.ne.jp/campaign/campaign_190521.php”]

36ヶ月契約で月額900円換算(12ヶ月だと月額1,000換算)になるX10プランでもドメインが1個プレゼント。

しかも、「今回ご契約のサーバーをご利用の間は更新費もずっと無料!」です。

ちなみに、X20/X30プランは特典として「.com .net .org .biz .info の中から1つ無料で独自ドメインをプレゼント」というのがありますが、これとは別のキャンペーンです。

つまり、通常はドメインを貰えない最安のX10プランでも独自ドメインが貰えます。

レンタルサーバーの契約を解除しない限り、未来に渡ってドメインの更新費もかからないので、独自ドメインを欲しかった人はチャンスです!

まずはドメインの確認!

ドメインを取得するのが目的ならば、まず最初に「自分が欲しいドメインが取得できるか」を確認しましょう。

Xdomainのサイトで確認します。

[link url=”https://www.xdomain.ne.jp/”]

「取得希望のドメイン名を検索」のボックスに欲しいドメイン名を入力して「検索」をクリックします。(「popozure.info」が欲しいなら「popozure」と入力する。)

こんな感じで取得できるドメインが確認できます。

XSERVERのキャンペーンで取得できるドメインは、「.com」「.net」「.org」「.biz」「.info」「.xyz」「.link」「.click」のいずれかです。

普通のサイトであれば「.com」、情報サイトなら「.info」、アンテナサイトなら「.link」や「.click」も良いと思います。

さっそく申し込み

現在、すでにXSERVERでこの「ぽぽづれ。」を契約中です。

ここに契約を追加します。

完全新規の方は、こちらの記事を参考にしてください。

[link url=”https://popozure.info/20161220/10843″]

では、さくっと契約します。

  1. まずはインフォパネルにログイン。
  2. 「契約関連」の「+サービスお申し込み」をクリック。
  3. 「エックスサーバー」の「新規申し込み」をクリック。
  4. 「利用規約」と「個人情報の取り扱い」を読んで、「同意する」をクリック。
  5. サーバーIDを入力して「検索」をクリック。(作りたいサイトに関連する名前が良い)
  6. サーバーIDが他の人が使っていなければ「●● で申し込む」がクリックできるようになるのでクリック。
  7. 「お申し込みサービス」「サーバーID」を確認して、プラン「X10」を選択して、「お申し込み内容の確認」をクリック。
  8. 内容を再度確認して「お申し込みする[確定]」をクリック。

以上で新たに契約することができます。

10日間の無料お試し期間

10日間の無料お試し期間がありますので、通常はWordPressを入れてみたり、他のことをしてみたり、あれこれ動きを確認します。

サイトには「http://サーバーID.xsrv.jp」でアクセスできます。(「サーバーID」は自分で設定したサーバーIDに置き換える。)

お試し期間中だと無料のキャンペーン ドメインは貰えません。

気に入ったら支払情報を入力して本契約します。

本契約、支払いの更新期間はどうする?

今回はドメインを取得しちゃうのも目的なので、とっとと本契約しちゃいます。

  1. 「決済関連」の「料金のお支払い/請求書発行」をクリックします。
  2. 本契約に移行したいサーバーIDにチェックを入れて、支払い期間を選択して「お支払い方法を選択する」をクリックします。
  3. 内容を確認します。無料ドメインも入っています。
  4. 今回はクレジット払いするので「クレジットカード決済画面へ進む」をクリックします。
  5. クレジットカードの内容を入力します。「自動更新を行う」にもチェックを入れておきます。
  6. 「カードでのお支払い (確認)」をクリックします。
  7. 内容を確認して「カードでのお支払い (確定)」をクリックします。
  8. 本契約ができました。

初期手数料は3,000円。

今回は月額900円×36か月分の支払いプランにしました。

12か月だと月額換算で1,000円、36か月にすれば月額換算で900円と安くなります。

3年ごとに支払いが来るよりも、毎年均一の支払い額にしたい場合もあるかと思います。

プラン X10
更新期間 12ヶ月 24ヶ月 36ヶ月
初期費 3,000円 3,000円 3,000円
月額 1,000円 950円 900円
支払金額 15,000円 25,800円 35,400円
(税込) (16,200円) (27,864円) (38,232円)

ちなみに、3年、6年運用したときの金額も表にしてみます。(税抜き)

12ヶ月 24ヶ月 36ヶ月
1年目 15,000円 25,800円 35,400円
2年目 12,000円 – –
3年目 12,000円 22,800円 –
4年目 12,000円 – 32,400円
5年目 12,000円 22,800円 –
6年目 12,000円 – –
合計 75,000円 71,400円 67,800円

6年間で税抜き7,200円の差が大きいと思う場合は36ヶ月更新も良いと思います。

本契約してキャンペーンドメイン取得

キャンペーンドメインを貰います。

  1. 「各種お手続き」にある「キャンペーンドメイン」をクリックします。
  2. 「利用規約」と「個人情報の扱い」を読んで、「同意する」をクリックします。
  3. 対象サーバーIDを確認して取得したいドメインを入力して「ドメイン検索」をクリックします。
  4. 「サーバーID」「独自ドメイン」「適用方法」を確認して「キャンペーンドメイン申請」をクリックします。
  5. 独自ドメインの申請が完了しました。

独自ドメインを設定する

独自ドメインでアクセスできるように設定します。

  1. 「契約関連」から「契約情報」をクリックします。
  2. 独自ドメインを設定する契約の「詳細」をクリックします。
  3. 「操作メニュー」から「サーバ管理」をクリックします。
  4. 「ドメイン」から「ドメイン設定」をクリックします。
  5. 「ドメイン設定追加」をクリックします。
  6. 今回取得した独自ドメインを入力します。(「.com」等まで入力する)
  7. 「確認画面へ進む」をクリックします。
  8. 「ドメイン」などを確認して「追加する」をクリックします。(少し時間がかかります)
  9. 独自ドメインの設定が完了しました。

独自ドメインがDNSに反映されて利用できるようになるまで数時間かかる場合もあるので、すぐにブラウザに入力して表示されなくてもあわてないようにしましょう。

では、この辺で。(^-^)o